<初めに>
私は超光速で力を伝えるタキオンの存在形態を追及してきました。
ニュートン力学で、力が及ぶ時間は瞬間であるとしていることが気になったからです。
私が若いころから感じていたのは、物理現象の解明は人間の日常生活における直感からスタートすると抵抗なく入っていけるという事でした。
人間の思考能力を奮い立たせるのは何事においても「まず直感ありき」です。
そして人間は「直感の正しさを証明したいがために連想と捜査活動」を精力的に行うのです。
これほど前頭葉を活発化させることは他にありません。一種の脳内麻薬のようなものです。
人間を若返らせます。脳の老化を防ぎ認知症の防止に役立ちます。
しかしながら行き成り難しい数式などを見せられると数学の不得手な人はその時点で気持ちが萎えてしまいます。そこで私は「プランク定数hと4つの変数のみで全ての物理量を記述できる」という「次元統一波動方程式」を編み出すことに成功したのであります。
この波動方程式は「プランク定数」という概念がなかったなら生まれなかったでしょう。
プランク定数を発見したマックス・カール・エルンスト・ルートヴィヒ・プランク氏(Max Karl Ernst Ludwig Planck、1858年4月23日-1947年10月4日)に深い感謝の念を感じながら私の考案した「次元統一波動方程式」をご紹介したいと思います。
ちなみに小生は1942年生でして、神様が「プランク定数の話の続き」をさせるために私をこの世に遣わしたのではないかと思ったりしています。(大げさすぎですかな)。
しかしながら現在の人類の科学は「頑なにタキオンを認めようとしない」状況に置かれています。それを覆して新しい宇宙観を打ち立てようという試みであるのですから、この理論が本物として人類に受け入れられることとなれば決して大げさではなくなるのです。WordPress へようこそ。こちらは最初の投稿です。編集または削除し、コンテンツ作成を始めてください。
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